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エンタメっ娘が書く日記。

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多彩な機能が搭載された“多機能型”と共に、購入の決め手となる要素として“デザイン性”も重要視されている現在の携帯電話市場。豊富なカラーバリエーションはもちろん、一流デザイナーや人気アニメとのコラボレーション機種など、その形状へのこだわりもさまざま。そこでオリコンでは「今後人気になりそうだと思う携帯の形状」についてアンケート調査をしたところ、“スライド式”携帯が48.8%と半数近くを占める結果に。「片手操作で楽だし!」(東京都 /20代/男性)という答えが男女共多く、また女性からは「カッコいいし、スマートだから」(千葉県/20代/女性)という声も多かった。女性の購入基準も“カワイイ”携帯から“カッコいい”携帯へと移行している傾向がうかがえる。


今回のアンケート調査では、「現在使っている携帯電話の形状は?」というアンケート調査も同時に実施。79.6%という圧倒的シェアで、現在は“折りたたみ式”を利用しているという声が占めている。現状で各メーカーは“折りたたみ式”携帯を一番多く発売しているが、年々“スライド式” の新機種が増加傾向に。今後発売される、最新の秋冬モデルに関しても、各メーカーが続々と趣向を凝らした“スライド式”が発売されるという。

 “スライド式”を望むユーザーの声として「開けるときにかっこいい」(北海道/10代/男性)という意見は男女共通。また、女性からは「瞬間的にメールが打てるから」(群馬県/10代/女性)という声が目立つ。これには開閉作業が指ひとつで可能なため、ネイルの損傷などを気にせず動作できるという、女性ならではの視点と言える。さらに、「実際、学校でスライド式に変更する子が増えてきている」(神奈川県/10代/女性)という声も多く、携帯電話が流行に敏感な女性の間で、服装やヘアースタイルと同様、自己を表現する重要なツールとして定着していることが垣間見える。

 だが、“折りたたみ式”に比べ“スライド式”携帯の不利な点もある。「画面のキズ対策などが進んでくれば増えるのでは」(千葉県/30代/男性)という液晶画面の汚れやキズを気にする声や、「スライド式だからポケットの中で電源が勝手に切れていたり、知らないうちにカメラが起動」(東京都/10代/女性)などの声もあり、各メーカーは、いかに“スライド式”の不利な点を克服するかが、今後のシェア拡大に繋がっていくだろう。


<オリコンニュースより>

今後の人気はスライドか~。
今折りたたみを使っている私。やはり流行りについていかないとダメかな。

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 女優の菊川怜(31)が5日、都内で司会を務める「スカパー!アワード09」(11月12日)の記者発表会に出席した。

 人気番組を表彰するもので、今年が2年目。共にMCを担当する小倉智昭(62)から「何よりうれしいのが怜ちゃんと司会できること」とラブコールを送られ、「私もすごいワクワクしています」と目を輝かせた。プレゼンター役のお笑いコンビ・品川庄司も出席。最近は「ミキティー」の絶叫が定着した庄司智春(33)だが、独り身の菊川を前に、この日は「れいちゃ~ん!」。静まり返った会場に菊川は「よく通った声でした」と述べるのが精いっぱいの様子だった。


<スポーツ報知ニュースより>

バンキシャのMCを卒業したと思ったら、今度はスカパーアワードの司会ですか。やはり東大卒ということで、頭の回転もいいしMCむきなのでしょうか。

女優の宮沢りえさん(36)が、仏ドキュメンタリー映画「オーシャンズ」で日本語吹き替え版のナレーションを担当することが2日、分かった。宮沢さんが映画のナレーションを担当するのは初めてで、5月の長女出産後、初めて映画の仕事に復帰した。

 「オーシャンズ」は、渡り鳥をテーマにしたドキュメンタリー映画「WATARIDORI」のジャック・ペラン監督(68)の最新作。最新の映像機材を駆使して海底や海中、空中から海洋生物の姿をとらえた海洋ドキュメンタリー。製作費はドキュメンタリー史上最高額70億円。仏語版はペラン監督自身がナレーションを担当している。

 宮沢さんは「ジャック・ペラン監督が旅する無限に広がる海の宇宙へのナビゲーターとして参加できることに、緊張感と喜びがあふれます」と意気込んでいる。ペラン監督は「写真を拝見し、とても清らかで美しい人だと思いました。母になられたばかりとのことですが、子供を産み、育てるということは生命にとって一番美しいことだと思います。宮沢さんには、この映画を通して自然界と自分たちとの生命が、奥深いところでしっかりとつながっているということを実感してほしいと思っています」とコメントしている。

 映画は17日開幕の「第22回東京国際映画祭」で世界初上映され、宮沢さんはペラン監督とグリーンカーペットに登場する予定。10年1月22日全国ロードショー。

<毎日新聞ニュースより>

5月に出産してもう復帰なんて、さすが女優さんですね。
子育て大変じゃないのかな???夜泣きとか・・・

アメリカで絶大な人気を誇る日本制作のアニメ「アフロサムライ」の続編映画「アフロサムライ:レザレクション」(木崎文智監督)の完成披露舞台あいさつがこのほど、東京・渋谷シネマライズで行われた。今月発表された“米テレビ界のアカデミー賞”「第61回エミー賞」のアニメーション個人部門審査員賞を受賞した美術監督の池田繁美氏、木崎監督らが登壇した。

 日本で製作されたアニメとして日本人初の受賞を成し遂げた池田氏は、光輝くトロフィーを片手に受賞式のエピソードを披露。「(トロフィーを)受け取った時にはすごく実感が湧いたけど、すぐに持っていかれちゃって…。あれ?もらえないのと思った」。予想外の展開となったものの、名前入りのものが後日届き「安心しました」と誇らしげに掲げた。

 映画は前作から数年後の世界が舞台。主人公が復讐を誓う剣客たちと対決していく。サミュエル・L・ジャクソンやルーシー・リュー、マーク・ハミルらハリウッドスターによる豪華な声優陣も話題となっている。12月に渋谷シネマライズほかで全国ロードショー。


<スポニチアネックスニュースより>

豪華な声優陣ですね。ネーミングもユーモアがあってぜひ見てみたいですね。

NHKが、1968~91年まで放送した人気クイズ番組「連想ゲーム」を復活させる。タイトルは「クエスタ~目指せ質問王!」(10月10日後8・00)。

 秋元康(53)、関根勤(56)をキャプテンとする2チームに分かれた出演者が、「クエスタマスター」と呼ばれる番組メーンの名倉潤(40)に次々と質問。引き出されたヒントを基に答えを連想していくスタイルで、21世紀型「連想ゲーム」と言える内容だ。

 かつて同局は、連想ゲームのほかにも「私の秘密」(55~67年)、「クイズ面白ゼミナール」(81~88年)などの長寿番組を持ち、家族そろって楽しめるクイズ番組を“お家芸”としていた。しかし、最近はすっかり民放にそのお株を奪われており、同局でレギュラー放送されているクイズ番組はなくなっていた。

 同局では“お家芸”復活の切り札として、かつての看板番組を投入することを決め、「連想ゲーム」に携わったスタッフを再招集。時代に合わせて、男女別だったチームを混合編成にし、ヒントを自ら引き出していく形にするなどのリニューアルを加えた。単発放送の反響を見て、来春からのレギュラー化を目指す。

 近藤保博エンターテインメント番組部長は「家族で楽しめるクイズ番組の定着はNHKにとって悲願。新・連想ゲームと言える“クエスタ”でクイズ番組の復活を果たしたい」と大きな期待を寄せている。


<スポニチアネックスニュースより>

なんか知ってるこの番組。超懐かしい。
ぜひ復活してほしいですね。見てみたいです。